FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

壱岐日報会社概要 

商号 有限会社壱岐日報社
創業 1912年(大正元)年12月、旧志原村の大曲実形氏が壱岐集報社を創立。翌2年1月から「壱岐集報」を発行した。大曲氏は名義だけで実際の新聞作りは旧田河村の長島直衛氏で、大正6年に長島氏が死亡したため、長島若枝氏が引き受け、編集は旧武生水村の白石新太郎氏が当たった。後には白石氏が印刷所も引き受け発行人を兼ねた。大正12年には題号を「壱岐日報」と改めた。昭和20年に戦争のため休刊したが、21年1月に復刊した。昭和29年1月白石新太郎氏から篠崎健二郎氏に譲渡、47年に同氏が死去したため篠崎学が引き継いで現在に至る。
設立 1974(昭和49)年5月資本金100万円をもって有限会社に改め、1996(平成8)年1月資本金300万円となる。
所在地 〒811-5133 長崎県壱岐郡郷ノ浦町本村触654番地
代表取締役 篠崎 学

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。